牧野伊三夫イラストレーションの仕事と体験記 1987-2019 椰子の木とウィスキー、郷愁
new
5dff31f1ac68df6616ed0707 5dff31f1ac68df6616ed0707 5dff31f1ac68df6616ed0707 5dff31f1ac68df6616ed0707

牧野伊三夫イラストレーションの仕事と体験記 1987-2019 椰子の木とウィスキー、郷愁

¥14,300 税込

送料についてはこちら

著:牧野伊三夫 デザイン:有山達也 版元:誠文堂新光社 P896 B5判ソフトカバー 2019年12月刊  美大からサン・アドを経て、信頼する多く作家、編集者、デザイナーとの仕事に至るまでその仕事を網羅した決定版。いままでなかったのかと驚いたが、その分900ページ近い一冊となった。 【目次】版元ウェブサイトより 画集について(序にかえて) サン・アドの頃 自費出版のこと 四月と十月文庫 椰子の木 山下マヌーさんとの仕事 長崎 伊藤敬生さんとの仕事 サントリー「ウイスキーヴォイス」の時代 酒場の取材 有山達也君と「雲のうえ」 富田光浩君と「飛驒」 桐野夏生さんとの仕事 石田千さんのこと 岡崎武志さんとの仕事 鈴木るみこさんとの仕事 雑誌の絵 新聞のこと 単行本の装画 絵本のこと 井上庸子さんのこと 広告の絵 自家製案内状のことなど 「福正宗 酒歳時記」のこと ※寄稿 忍耐と誠実を教わった(赤井茂樹) ビーサンと正しい道(有山達也) ほんとうの声(石田千) 灯火の人(唐仁原教久) 木と土の匂いがする人(富田光浩)