空とぶ猫
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空とぶ猫

¥1,760 税込

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著:北村太郎 版元:港の人 P160 四六変形判ソフトカバー 2021年4月刊 生涯猫を愛し、猫を観察し続けた詩人・北村太郎による、猫に関する詩とエッセー『空とぶ猫』。その柔らかな体、よい匂い、猫のことをわかっているなという人が書いた文章である。 【目次】 *版元サイトより 猫なるもの 猫たち 猫について 夜の集会 失猫記 クロの死 秋猫記 冬猫記 なぜ猫なのか 夜の猫 ある夜、猫を二十匹飼ってる家の青年が遊びに来た 夢十昼 9 悪の花 27 わが町・わが動物 撫でるだけ うたの言葉 より  ひた急ぐ/猫の子/春の猫 犬も猫も雑種が好き 愛すべき動物たち 虎造 樹上の猫 突然、猫が…… 霧雨 鳥の影 N森林公園の冬 タローさんとサブロー  田村和子