そこにすべてがあった バッファロー・クリーク洪水と集合的トラウマの社会学
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そこにすべてがあった バッファロー・クリーク洪水と集合的トラウマの社会学

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著:カイ・T・エリクソン 訳:宮前良平、大門太朗、高原耕平 版元:夕書房 P384 四六判ハードカバー 2021年8月刊 雨水とボタが混ざった黒い水は炭鉱町をのみこみ、125名の死者が発生。月日は経つにせよ、一日にして家とコミュニティを失った生存者は、それ以降何を思うのか。当事者とそうでないもののあいだに生まれた〈声〉の社会学。